Colour Scene × Farrah、サンキュー

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9月8日、お越し下さった皆さん、本当にありがとうございました。

FarrahのJezともちろん初対面。英国紳士。なぜ英国人って紳士なんだろう。100%、紳士。僕も日本男児でありたいところだ。楽屋で挨拶をかわす。フレンドリーに話してくれる。学校にいっているみんな、勉強はしなくていいけど英語だけはやっておいた方がいいですよ。今になって後悔。
エクステンションのCDを差し上げた。そしたら、僕らのサインをくれって。張り切って書いてみました。

エクステンション・ライヴ。相変わらずのノリの良さで暖かく迎えてくれるリスナー。あきらかに音楽を求めて、そして音楽を楽しみにきてるってのがステージ上からも手に取るようにわかる。わかるんです。燃えました。おかげで、全8曲なんてあっと言う間。そして、自然発生したアンコールは、本当に嬉しかった。

「どのような時代になろうとも、ひるむことなく自分達の音楽性をただ貫き通す。これこそがROCK&ROLL。」8月のカラーシーンのライヴ後、僕がエクステンション・ワンマンのフライヤー用に書いたコピー。

僕らにほんの少しの自信と大きな勇気を与えてくれた、HIROMIさん、MAHOさん、そしてカラーシーンのリスナーのみんな、そしてエクステンションを見に来てくれたみんなに、熱烈に感謝しています。
次に、みんなの前で演奏するときには、さらに一皮むけた、否、もうむく皮がないくらいのエクステンションをお届けします。

(写真は、終了後、サイン中)
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